石狩市議会 議会だより(第225号・2026年2月発行)
使用済み紙おむつのリサイクル推進について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「使用済み紙おむつのリサイクル推進について」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①市内に使用済み紙おむつのリサイクルセンターが開業しました。使用済み紙おむつをリサイクルに回せるよう排出する市内病院・高齢者施設、回収運搬事業者、受け入れる市が連携し、これまでごみとして処分していた物の再資源化を目指す考えはありませんか。②…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①今回のリサイクル事業は、必要な処理能力を有し、適正処理と環境保全が確保され持続可能な事業であるならば、高齢者施設や病院等から排出される事業系ごみの一部である使用済み紙おむつの新たなリサイクルルートとして可能性を有するものと認識しています。…(続きは議会だよりで)