石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行)
道央圏連絡道路の全面開通に向けて
議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「道央圏連絡道路の全面開通に向けて」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
石狩湾新港と新千歳空港を、札幌中心部を通らずに結ぶ道央圏連絡道路は、交通混雑の緩和や物流面等で大きな効果が期待される事業ですが、南幌町と長沼町を結ぶ区間で開通のめどが立っておらず、本来のバイパス道路としての役割を果たせていない状況にあるため…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市を含む8つの市や町で組織する道央圏連絡道路整備促進期成会は、当該道路の早期完成を目指し国土交通省や財務省、道内選出国会議員に対し毎年度要望活動を行っており、特に今年度は千歳空港の隣接区域に次世代半導体工場が建設中で当該道路の重要性がさら…(続きは議会だよりで)