石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行)
会計年度任用職員の処遇改善について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員の処遇改善について」)ました。
- 質問者
- 山崎祥子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①各支所も含め石狩市役所に勤務する会計年度任用職員など、非正規職員の全体に占める割合を伺います。②補正予算で期末手当・勤勉手当の遡及改定がありましたが、退職手当は支給されるのか伺います。③近年、官民問わず人材獲得競争がし烈になる中、市として…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①会計年度任用職員の全体に占める割合は約35%です。②退職手当は原則フルタイム会計年度任用職員に適用となり、本市ではパートタイム会計年度任用職員のみであるため手当の支給はありません。③本市では公募によらない再度の任用は4回を上限として規則で…(続きは議会だよりで)