みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第219号・2024年8月発行)

高校・大学の奨学金制度の充実について

議会だよりの要旨によると、2024年8月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「高校・大学の奨学金制度の充実について」)ました。

質問者
山崎祥子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①本市では向上心があり、能力があるにもかかわらず経済的な理由で修学が困難な高校生等に返還不要の奨学金を年間7万2千円支給していますが、教育格差をなくして、だれもがお金の心配をせずに学べるよう、奨学金の増額を検討すべきではありませんか。②学費…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①本市の奨学金制度は限られた財源をより多くの生徒の未来のために有効活用するとともに、持続可能な制度設計とする必要があることや道内他市と比較して支給額に大きな差異がないことなどから、現時点での増額は考えていません。②国は本年度、大学生等を対象…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第219号・2024年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる