石狩市議会 2月29日 議会だより(第218号・2024年5月発行)
(代表質問)教育行政執行方針について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「教育行政執行方針について」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①昨年7月に導入されたAIドリルの今後の効果的な活用について考えを伺います。②教育行政執行方針には教育活動の推進と心の育成はどちらも学校と家庭だけでなく地域との連携が示されていますが、子どもたちの健やかな成長と地域との関わりの重要性について…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①市内小中学校の教員で構成するICT教育推進プロジェクトチームがAIドリルを有効活用した好事例を全校へ発信し普及に努めており、今後も個別最適な学びの保障等に向け取り組んでいきます。②例えば地域と学校が連携して行う防災訓練や職業体験などで、多…(続きは議会だよりで)