石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
本市の子ども・子育て支援について 産み育てやすい環境の充実を図る
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、佐藤俊浩議員が質問し(見出しは「本市の子ども・子育て支援について 産み育てやすい環境の充実を図る」)ました。
- 質問者
- 佐藤俊浩 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日本の出生数が過去最少を記録する中、本市は子ども児童館の新設や低所得の子育て世帯への生活支援などさまざまな施策に取り組んでいますが、本市における少子化の状況と今後の対応について伺います。
答弁(要旨) 答弁
平成22年まで1万人を超えていた本市の18歳未満の子どもの数は、令和4年4月1日時点では8617人と少子化の傾向が続いていますが、ここ数年、本市の0〜14歳の子どもや25〜39歳の世代が転入超過となっており、今後はこうした社会動態なども考慮…(続きは議会だよりで)