石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行)
キャッシュレス決済の推進について 行政サービスでの開始を来年に予定
議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、佐藤俊浩議員が質問し(見出しは「キャッシュレス決済の推進について 行政サービスでの開始を来年に予定」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤俊浩 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①本市のDX推進の中で今年度はキャッシュレス決済の導入が示されていましたが、現在の進捗状況を伺います。②キャッシュレス決済は会計の迅速化や感染症対策でも効果があるため、利用者だけでなく店舗にもメリットがありますが、事業者への導入推進について…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
①市では証明書等の手数料など市役所窓口での支払い方法を、現金だけでなく交通系ICカード、2次元バーコード等で決済できる端末を導入し、サービス開始を来年3月としているほか、市税等の納付書に印刷されたバーコードをスマホで読み取ると自宅等でも支払…(続きは議会だよりで)