石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
高齢者支援施策について 関係機関と連携し取り組む
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、大野幹恭議員が質問し(見出しは「高齢者支援施策について 関係機関と連携し取り組む」)ました。
- 質問者
- 大野幹恭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①高齢者や障がい者宅への福祉除雪は利用希望者が増える一方で作業員の高齢化等で人員不足の状況になっていますが、今後の事業遂行の方策や考えを伺います。②令和3年10月に開始した終活サポート事業の現在の利用状況を伺います。③コロナ禍でも自宅ででき…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①当該除雪サービスは600超の世帯が利用しており、来季に向けて作業員の労務単価や対象者の範囲などを見直し、市民の意見も伺いながら事業を進めます。②おひとり暮らし等安心登録サービスは1月末で登録者数が31人、相談件数が延べ164件、緊急通報サ…(続きは議会だよりで)