石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
本市の財政運営について 計画に基づき適切に取り組む
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、大野幹恭議員が質問し(見出しは「本市の財政運営について 計画に基づき適切に取り組む」)ました。
- 質問者
- 大野幹恭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①税の収納手段が多様化する中で電子申告の利用率や地方税ポータルシステム導入による電子納税の利用状況、今後の取り組みについて伺います。②徴税に際する対応は、コロナ禍による収入減等のケースなど事情に応じて滞納処分の執行停止を適正に判断することが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①令和3年度の本市個人・法人市民税、固定資産税の電子申告の利用は約5万7千件で全体の約68%、前年比6・5ポイント増で、地方税共通納税システムを利用した電子納税は3557件と年々増えています。また、令和5年度からは軽自動車税、固定資産税・都…(続きは議会だよりで)