石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
女性の権利とジェンダー平等について 社会全体で意識啓発や制度改革等が必要
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「女性の権利とジェンダー平等について 社会全体で意識啓発や制度改革等が必要」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①昨年のジェンダーギャップ指数で日本の順位の低さは経済と政治分野への参加割合の低さが理由ですが、市役所内での男女平等の在り方について考えを伺います。②小中学校でモニター実施したトイレへの生理用品配置は今年度以降も行うのか考えを伺います。また…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①市では第4次石狩市男女共同参画計画に定めた成果指標である市役所の管理・監督職(主査職以上)に占める女性の割合を目標値に近づけるほか、男女共同参画施策事業の検証評価を行うなど引き続きジェンダー平等に取り組みます。(市長)②モデル事業は校長会…(続きは議会だよりで)