石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
防災・減災対策について 新たなツールも調査研究
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「防災・減災対策について 新たなツールも調査研究」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①災害や事故現場にドローンがあり操縦者がいたら助けられることもあると思います。特にライフセーバーや石狩消防署に操縦者を配置するために資格取得までの支援を行う考えはありませんか。②避難所開設時に、時系列での指示書や案内標識等が同封されている避…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①ライフセーバーと消防職員のドローンの免許取得には救助現場の天候や操作性、人員編成等への影響など課題もあり、今後調査研究が必要と考えています。②現在、市内指定避難所に運営マニュアルを配置し訓練を進めていますが、避難所の開設運営がスムーズに行…(続きは議会だよりで)