石狩市議会 議会だより(第211号・2022年8月発行)
コロナ禍での市職員の健康と労働について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、石狩市議会の一般質問で、片平一義議員が質問し(見出しは「コロナ禍での市職員の健康と労働について」)ました。
- 質問者
- 片平一義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市の職員は新型コロナウイルスの対応業務に限られた人員配置で日々携わっており、心身ともに疲弊しているのではないかと気に掛かっています。官民を問わず働き方改革が叫ばれる中、コロナ禍での職員の労働意欲や健康増進に向けて市はどのような取り組みを行っ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
コロナ禍でも市民サービスを低下させずに市役所機能を維持するため、人材確保や職場内での感染対策を十分講じながら業務を進めます。感染の恐れが判明した時はためらうことなく出勤を控えるよう特別休暇やテレワーク、時差出勤等制度を整備したほか、ワクチン…(続きは議会だよりで)