みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第210号・2022年5月発行)

(代表質問)ICT教育の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2022年5月、石狩市議会の一般質問で、加納洋明議員が質問し(見出しは「ICT教育の取り組みについて」)ました。

質問者
加納洋明 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①本市では昨年4月から1人1台タブレット端末の運用が開始されましたが、これまでの活用状況はどのようになっていますか。②児童生徒に新型コロナウイルスが感染拡大している中での活用状況と改善点を伺います。

答弁(要旨) 答弁

①昨年7月の各校訪問時には既に児童生徒のスキルは目覚ましく向上しており、電子黒板との連動による学び合い等で端末活用の幅が広がっていることを実感しました。夏季休業時には一斉に端末を持ち帰り家庭と学校との接続テスト等を行い、休業明け後も各校では…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第210号・2022年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる