みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第212号・2022年11月発行)

次期市長選挙への出馬について まずは政策の実現等に全力を注ぐ

議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、加納洋明議員が質問し(見出しは「次期市長選挙への出馬について まずは政策の実現等に全力を注ぐ」)、市長が答弁しました。

質問者
加納洋明 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①市長の任期が残り8カ月余りとなりましたが、2期目への出馬表明の時期について伺います。②コロナ禍では日常の公務や活動もままならないこともあったと思いますが、今日までの市政運営と市長公約の進捗状況をどう自己評価しているか伺います。

答弁(要旨) 市長

①市政を預かる者としてまずは残りの期間に市民の皆さまと約束した政策の実現と課題の解決に全力を傾注し、今後については職務を遂行していく中でしかるべき時期に申し上げたいと考えています。②就任以来、子どもの未来づくりに向けた政策や脱炭素化の環境づ…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる