石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行)
本市の除排雪体制について 大雪の判断基準を新設し対応
議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、加納洋明議員が質問し(見出しは「本市の除排雪体制について 大雪の判断基準を新設し対応」)ました。
- 質問者
- 加納洋明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①今冬の除排雪作業の現在までの進捗と、新体制の取り組みや成果について伺います。②融雪槽設置補助には新生活様式スタート支援事業の利用や住まいの応援事業に組み込んだ利子補給の対応がありましたが、市民ニーズが高いため今後は単独の補助事業として常設…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①除雪作業は花川・樽川・花畔・緑苑台地区はおおむね平年並みの稼働ですが、本町・八幡・生振地区以北は特に厚田区で降雪量、積雪深が昨年度並みで、その他の地区でも吹きだまり処理等により出動回数が増加し平年を上回る高い稼働となっています。排雪作業は…(続きは議会だよりで)