石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
新型コロナウイルスについて
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスについて」)ました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①3回目のワクチン接種に向けた課題や取り組みと接種時期について市の判断基準を伺います。②5〜11歳が対象の接種体制を市はどのように検討しているのか伺います。③新型コロナウイルスのまん延でさまざまな業種に影響が及んでいますが、令和3年度の市内…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①仮に2種類のワクチンを取り扱う場合は日にちを変えて誤接種の防止に努めるほか、希望者がワクチンを選択できるよう国への働き掛けも想定しており、接種時期や間隔の短縮は厚生労働省の通知に準じて取り組みます。②現在、厚生科学審議会で小児に対するワク…(続きは議会だよりで)