石狩市議会 議会だより(第225号・2026年2月発行)
リチウム電池製品の安全対策について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「リチウム電池製品の安全対策について」)ました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①リチウム電池内蔵家電による火災事例が多数報告される中、市民に対し製品の使用方法や処分についてどのように啓発しているのか伺います。②ごみ焼却施設でリチウム電池が原因とみられる火災事故等が多発していますが、本市の焼却施設での対策を伺います。
答弁(要旨) 答弁
①本市ではモバイルバッテリーなどの小型充電式電池は市役所、支所、コミセンの計8カ所に回収ボックスを設置し適正な回収に努めています。火災のリスクがあるごみの排出については「家庭ごみ出し方ガイド」と「ごみ・資源分別案内アプリ」の活用や広報紙で周…(続きは議会だよりで)