石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
ポットホールの現状と今後の対策について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、上村賢議員が質問し(見出しは「ポットホールの現状と今後の対策について」)ました。
- 質問者
- 上村賢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①路面に穴が空いたポットホールを放置すれば事故などにつながる恐れがあります。市道の1年間の市民通報件数、パトロール後の補修件数、補修金額について伺います。②交通量の多い道路は破損後に直す「事後対策」から「予防保全」への転換が必要で、AIを活…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①令和7年度の市民からの通報件数は94件、道路パトロールで補修が必要と判断された件数は30件、このうち実際に補修が行われた件数は111件で、補修に要した費用は約3800万円となっています。②対策の転換は安全確保と長期的な財政効率の両面から重…(続きは議会だよりで)