みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第207号・2021年8月発行)

学校でのがん教育のさらなる推進について

議会だよりの要旨によると、2021年8月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「学校でのがん教育のさらなる推進について」)、生涯学習部が答弁しました。

質問者
遠藤典子 議員
答弁者
生涯学習部

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①現在、小中学校ではさまざまな授業を通じてがん教育が進められていますが、その中で外部講師がどの程度、活用されているのか伺います。②自らの健康を適切に管理するというがん教育の目的からも、中学校の授業ではがんの予防や早期発見について自分のことと…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 生涯学習部

①外部講師の活用は道教委と連携して市内の小学校で医師による出前授業を行い、令和元年度は4校で実施しました。昨年度は感染症の影響で実施が見送られましたが、この出前授業は子どもたちが内容を家族で共有するなど大変有意義な学習となっています。②中学…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第207号・2021年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる