石狩市議会 議会だより(第207号・2021年8月発行)
市民に優しいデジタル化の促進について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「市民に優しいデジタル化の促進について」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①申請や予約など市の行政デジタルサービスの活用を促進するため、利用方法を学べる講習会や出前講座を開催する考えはありませんか。②LINEでの道路不具合箇所の通報は送信のみのシステムではなく、意思疎通のために返信が必要だと思いますが考えを伺いま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
①市ではオンライン手続きの活用を図るため操作方法などを理解していただく機会も必要と認識しており、講習会などの開催も含めて効果的な取り組みを検討します。②LINEでの道路通報は通報者との意思疎通が図れるよう他の自治体事例も参考に、双方向のシス…(続きは議会だよりで)