みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第207号・2021年8月発行)

子宮頸がん予防接種の情報提供について

議会だよりの要旨によると、2021年8月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「子宮頸がん予防接種の情報提供について」)、市長が答弁しました。

質問者
遠藤典子 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

自治体はワクチンの正しい情報を対象者に周知する役割を担っていますが、今回、市が送付したのはがき1枚のお知らせでは不十分であり、接種するかどうか検討判断ができる情報提供はどのように行うのか伺います。

答弁(要旨) 市長

昨年10月、国は積極的な勧奨とならないよう留意した上で対象者が接種の検討判断ができるようリーフレット等を個別に通知することを市町村に求め、本市では約800人の対象者に厚生労働省のホームページへのアクセス方法を記載したはがきで通知を行いました…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第207号・2021年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる