石狩市議会 議会だより(第207号・2021年8月発行)
新型コロナウイルスに対する市の組織について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、石狩市議会の一般質問で、片平一義議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスに対する市の組織について」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 片平一義 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市は1月に新型コロナウイルス感染症対策課を新設し、職員は専属あるいは兼務の形で日夜、膨大な関連業務に追われていると聞いていますが、各種支援やワクチン接種など日々目まぐるしく変わる情勢に対応するためには臨機応変な組織体制が必要であり、想定でき…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
本市では感染症対策に同課職員のみならず、これまでも部署の垣根を越え、職員一丸となって取り組んでいますが、ワクチン接種業務については長丁場になると想定し、6月からは集団接種会場の運営に当たる会計年度任用職員を増員するほか、担当課についても状況…(続きは議会だよりで)