石狩市議会 議会だより(第207号・2021年8月発行)
新型コロナウイルスのワクチン接種について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、石狩市議会の一般質問で、山田敏人議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスのワクチン接種について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 山田敏人 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①感染力が強い変異株が確認された状況では、既に始まっているワクチン接種を加速して多くの人が集団免疫を獲得することにより新型コロナウイルスを封じ込められるよう期待していますが、本市のワクチン供給量の現状と接種完了の見通しはどのようになっていま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
①医療従事者向けのワクチンは5月22日までに全て入荷され、およそ1400人の接種がほぼ完了し、高齢者向けは7月中旬までに全て入荷される見通しで、7月末日をめどに接種を取り進めます。また、接種完了の見通しは新たに12歳から15歳までも対象とな…(続きは議会だよりで)