石狩市議会 議会だより(第217号・2024年2月発行)
老朽化した町内会館の改築について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、石狩市議会の一般質問で、山田敏人議員が質問し(見出しは「老朽化した町内会館の改築について」)ました。
- 質問者
- 山田敏人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
花川北地区のわかば会館、白樺会館、紅葉山会館は築45年以上が経過しており、傷んだ箇所は緊急修繕などを行いながら現在に至っていますが、地域住民の交流や災害時の一時避難所としての役割もあるため早期に会館の建て替え計画に着手すべきではありませんか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本年度はわかば会館と白樺会館のトイレの温水洗浄便座への変更など機能の向上を図ったところですが、3つの会館については築年数の経過で老朽化が進んでいることを認識しており、今後も地域における必要な機能を確保できるよう長寿命化対策を含め適切に対応し…(続きは議会だよりで)