みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第206号・2021年5月発行)

(代表質問)新型コロナワクチンの接種体制について

議会だよりの要旨によると、2021年5月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「新型コロナワクチンの接種体制について」)、市長が答弁しました。

質問者
阿部裕美子 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①市は接種に当たり効果や副反応など国が示した情報を周知することになりますが、市民に分かりやすい説明となるよう、どのような方法で情報提供していくのか伺います。②高齢者施設の入居者は、集団接種ではなく施設内での訪問接種が望ましいと思います。また…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

①接種には国、道、市にそれぞれ役割が示され、ワクチンに関する科学的知見は国が情報提供を行いますが、市としてもその情報を市ホームページなどさまざまな手段で周知していきます。②高齢者施設はその形態や機能、入所者の接種後の健康観察や従事者の接種も…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第206号・2021年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる