みんなの議会

東川町議会 令和7年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行)

町税の動向は

議会だよりの要旨によると、2025年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「町税の動向は」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町税の動向をどのように考えていますか。

答弁(要旨) 町長

住民税は所得税と連動する仕組みで定額減税の影響はありますが、伸びています。宅地造成では中心市街地には大きな空閑地がない状況ですが、継続的に宅地の需要に応える方法を模索し、固定資産税を含めた町税の維持に努めます。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる