東川町議会 令和6年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第204号・2025年2月発行)
小中学校の複数担任制の導入は
議会だよりの要旨によると、2025年2月、東川町議会の一般質問で、尾崎紀子議員が質問し(見出しは「小中学校の複数担任制の導入は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 尾崎紀子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年度の教育行政執行方針で小中学校での複数担任制や学年団担任制導入を検討とありました。複数担任制は、子どもが好きな先生を選んで相談ができるので担任が原因の行き渋りや不登校を減らしたり、教員も業務分散によって心身の負担が軽減されるなどのメリッ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
東川小学校では10月から第4学年で先行的に教科担任制を実施し、今後高学年にも広げていく予定です。小規模校は一部の教科で教科担任制を実施しており、全校学習などで全学年を全教職員で担当する時間が多いので、複数の目で子どもたちに関わることができて…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第204号・2025年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる