東川町議会 令和6年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第202号・2024年8月発行)
森林整備の直接的な支援の拡充を
議会だよりの要旨によると、2024年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「森林整備の直接的な支援の拡充を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年度から新たな税制度、森林環境税を導入し各自治体に配分され、町では今年度2千万円ほど予算化されています。地球温暖化抑制の為にも森林整備は欠かせないと思いますが、町内の森林所有者がより積極的に森林整備を実施できるよう森林整備補助金制度を町独…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
財源の活用は森林整備などの費用として考えており、薪ストーブの助成、小中学校の椅子の作成事業など間接的な森林振興事業や民有林整備事業などに予算化し森林整備に取り組んでいます。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第202号・2024年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる