東川町議会 令和5年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第200号・2024年2月発行)
学区選択制の導入は
議会だよりの要旨によると、2024年2月、東川町議会の一般質問で、尾崎紀子議員が質問し(見出しは「学区選択制の導入は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 尾崎紀子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
学区が東川小学校でも子どもの気質などで小規模校の方が向いていると考えるご家庭があります。規則ではいじめなど特別な事情がある場合のみ学校を変えられるとありますが、入学前に学校を選択できるようにしてはどうですか。
答弁(要旨) 教育長
就学時健診で何らかのサポートが必要となった児童についてその子の特性に応じて小規模校の方が向いているのではないか、更に保護者がその学校区域の特性を理解していただけるなら、就学校の変更をできるように関係機関と話し合いを進めてきました。その結果規…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第200号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる