東川町議会 令和2年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行)
コロナ禍での建設計画は再検討を
議会だよりの要旨によると、2020年11月、東川町議会の一般質問で、杉本岳大議員が質問し(見出しは「コロナ禍での建設計画は再検討を」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 杉本岳大 議員
- 答弁者
- 町長、保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
共生暮らしのエリア計画にて、新たに建物を建てる計画ですが、新型コロナウイルスの収束も見えない状況下で計画を見直すことはできませんか。新たに建物を建てないと社会福祉協議会の事業運営に支障が出ますか。
答弁(要旨) 町長
運営に支障が出るのかというよりも、住民の意思が十分に反映されているプライムタウン計画で計画しているものであるから、住民福祉のためにも建設したい。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる