東川町議会 令和2年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第186号・2020年8月発行)
30人学級の復活を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「30人学級の復活を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
30人学級に編成できなかった中学1・2学年を3密を回避するために教員を増員し30人学級に戻せませんか。国では、就学援助を受けている準要保護世帯に休校中の給食に対する昼食代を現金給付することを認めていますが、町では昼食代を給付しますか。
答弁(要旨) 教育長
学年途中でクラスを増やすことは、教員数を増やさなければならず現実的に難しいと思います。昼食代の給付は、夏休みなどに授業を行い、給食を行う予定があるので、給食日数は例年と変わらないと考えます。町では休校中の給食を補うことができるよう独自に食事…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第186号・2020年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる