東川町議会 令和元年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行)
財政規模が拡大する中、将来の見通しは
議会だよりの要旨によると、2019年8月、東川町議会の一般質問で、飯塚達央議員が質問し(見出しは「財政規模が拡大する中、将来の見通しは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯塚達央 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①財政規模が、人口の割に年々大きく膨らんでいます。町債残高も将来負担比率も高まっていますが、子どもたちに負担を掛けることにならないか。②財政規模が拡大した分、仕事量が増え、職員の負担が増しているのでは。若い世代の離職者が多いのはその影響では…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①住民福祉を充実させるために未来も見据えて行政を行っています。その結果として財政が大きくなっていますが、国からの支援が得られる有利な起債を活用し将来への負担を少なくしています。②新しい事業を展開するなかで職員の能力を効率よく最大限に発揮させ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる