東川町議会 平成29年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第176号・2018年2月発行)
国保料どうなる
議会だよりの要旨によると、2018年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「国保料どうなる」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
4月から国民健康保険は、北海道が保険者となります。①事業区分、保険料や保険給付に影響しますか。②引き上げがあった場合、町の一般会計などから、繰り入れをするなど、引下げを実施しませんか。
答弁(要旨) 町長
①②広域連合で、保険料の平準化を図り、あまり変わらないと考えます。全道一本化で、保険料の大きな増減なしと予測されています。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第176号・2018年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる