東川町議会 平成29年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第173号・2017年5月発行)
天人峡の足湯施設は
議会だよりの要旨によると、2017年5月、東川町議会の一般質問で、能登暢吉議員が質問し(見出しは「天人峡の足湯施設は」)、町長、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 能登暢吉 議員
- 答弁者
- 町長、産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この施設は、平成27年10月から利用を開始し、観光施設の一つとして建設しています。現状を見ると少しの囲いと屋根があり、外と変わりのない状況です。看板には湯温は43・8度と記載されていますが、季節によっては、ぬるくて利用者がいないのが現実です…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
天人峡地区の温泉源を確保することを目的に、引湯施設に併せ、観光施設として整備しました。6月の源泉の温度は43・8度です。実際、足湯の温度は40度とぬるめでした。今後湯温を高くする、風を遮る工夫などを行い、冬期間でも多くの観光客に楽しんでいた…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第173号・2017年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる