東川町議会 平成28年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第171号・2016年11月発行)
創生館・図書館はどのように
議会だよりの要旨によると、2016年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「創生館・図書館はどのように」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
図書館は町の文化の中心として、老若男女、中学生や高校生、留学生も勉強し、町民から大きな関心と期待が寄せられています。どのように造りますか。平成30年までに造るとなると実施設計が急がれます。どんな予定ですか。
答弁(要旨) 町長
国の補正予算や補助金を見ても図書館への補助は厳しい状況です。図書館機能を備えた新たな交流の場、文化施設、学べる場として他の機能も含めて、旧小学校と連携させ、機能を充実・発揮させることで考えています。図書館検討委員会の答申を具体化するために、…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第171号・2016年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる