みんなの議会

東川町議会 平成28年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第171号・2016年11月発行)

倉沼川の今後の対策は

議会だよりの要旨によると、2016年11月、東川町議会の一般質問で、能登暢吉議員が質問し(見出しは「倉沼川の今後の対策は」)、町長が答弁しました。

質問者
能登暢吉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

8月の台風上陸の大雨で、堤防が決壊し広範囲に被害がでてしまいました。道の一級河川の倉沼川を事業主体として進めている、牛朱別川広域河川改修事業倉沼地区の中で、底下を1m下げる工事計画は進んでいません。①町では現在も陳情を続けていますか。②草な…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①毎年要望していますが、事業が遅れています。今回の災害状況を理解して頂き、早期に推進するように要望します。②除草や支障木の伐採などは、管理者が北海道なので災害防止のため、定期的に実施するように強く要望します。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第171号・2016年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる