みんなの議会

東川町議会 平成27年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第165号・2015年5月発行)

環境保全に積極的な森林管理を

議会だよりの要旨によると、2015年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「環境保全に積極的な森林管理を」)、町長、産業振興課長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長、産業振興課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東川町でもこの数年ゲリラ豪雨により、河川の決壊や土砂の流出により、人命が失われ田畑に被害が及んでいます。こういう時こそ町が森林の多面的機能を生かして、森林施業をしていただきたいと思います。町は株主の森、ファイターズの森など積極的に植樹に取り…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国の木材に対する政策は、ここ数年地球環境問題やエネルギー問題があり、生産材の活用を含めて積極的だと思います。町有林は一般の方々や企業と連携し森の造成をして、東3号の土取場の跡地を植林に利用しています。そこの管理を適正にしていく考えです。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第165号・2015年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる