東川町議会 平成26年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行)
町営バスの見直しを
議会だよりの要旨によると、2014年5月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「町営バスの見直しを」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①新小学校通学が、市街地から片道2㎞を超し、1時間前後になる区域があります。スクールバスの路線・ダイヤを見直すべきです。②地域交流センターで放課後児童クラブ、町民の交流、新東小体育館のウォーキングコース利用もあり、町民利用を含めた運行が必要…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①バスの特別対応は、考えていません。②路線は地域交流センター、タクシーチケットの利用状況を見て、柔軟に対応します。③イベントは、必要により臨時バスなどで対応します。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる