みんなの議会

東川町議会 平成26年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行)

消費者教育の取組は

議会だよりの要旨によると、2014年5月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「消費者教育の取組は」)、町長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

文科省は、消費者教育推進地域協議会の設置などを自治体の努力義務とし、消費者教育の連携・協働の体制づくり、消費者教育アドバイザーの派遣などを実施しています。消費者教育をどう推進されますか。

答弁(要旨) 町長

東川消費者協会に補助金を支出し、活動を支援しています。協会は、タイムリーなテーマでセミナー等を実施しています。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる