東川町議会 平成26年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行)
国営緊急整備事業の町負担について
議会だよりの要旨によると、2014年5月、東川町議会の一般質問で、正満正義議員が質問し(見出しは「国営緊急整備事業の町負担について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 正満正義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
(一問一答方式)現在、東川では農家戸数約220戸ですが、十年後には概ね100戸程度に半減すると推測されています。経営面積は一戸あたり25〜30haを耕作しなくてはなりません。規模拡大には、大型水田が必要です。事業概要ですが、町の負担は総工事…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
実際に支払いが始まるのは、工事完了後となるので、11年ないし12年後のことですが、私どもの町は過疎の指定を受けていませんが、数年前に辺地の指定を受けました。辺地債に借り換えしますと国が8割負担してくれますが、残念ながら辺地の指定を全町全域受…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第161号・2014年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる