東川町議会 平成24年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第155号・2012年11月発行)
社会資本の老朽化対策は
議会だよりの要旨によると、2012年11月、東川町議会の一般質問で、薦田敏次議員が質問し(見出しは「社会資本の老朽化対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薦田敏次 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
インフラの再整備は、損傷が小さいうちに直す「予防保全型」で費用を抑制し、老朽化の実態を把握する「防災・減災総点検」を行い、基本計画を定め、施策に優先順位を付けて再整備する考えはありませんか。①公共及び教育施設の建物②公営・町営の住宅③橋梁④…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町は地震が少ないことから、学校などの特定建築物以外の耐震補強工事は進んでいません。平成20年3月に「建築物の耐震改修の促進に関する法律」に基づき、「東川町耐震改修促進計画」を策定し、昭和56年に改正された建築基準法の耐震基準の適用以前の建…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第155号・2012年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる