東川町議会 平成24年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第154号・2012年8月発行)
合同墓(納骨塚)建設を
議会だよりの要旨によると、2012年8月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「合同墓(納骨塚)建設を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国で、複数の遺骨を共同で埋葬する合同納骨塚が広まっています。札幌市営合同納骨塚は、昨年の納骨が710体で、定数の5千体を超して、2棟目を計画しています。先日NHKテレビで、東京都営公園の樹林の下に埋葬される樹林墓地が、新しい墓地の形として…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
小樽・北見市が住民の要望を受け、今年度建設予定です。過去に東京の方から、「樹木葬を希望する人が多い。東川町に適当な所はないか」と、問い合わせがあり、その後絶ち切れとなりました。町民からも子孫が管理しなくて良い合同墓地の要望があったようです。…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第154号・2012年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる