東川町議会 平成23年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第150号・2011年8月発行)
町立診療所、子ども無料に
議会だよりの要旨によると、2011年8月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「町立診療所、子ども無料に」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町は国の乳幼児等医療費助成制度を独自に拡大して所得制限を設けず、中学生の入院医療費まで助成しています。子どもを安心して通院させられるように、医療費の助成をさらに拡大して、町立診療所の、小中学生の通院医療費・高校生の医療費の窓口負担を全額補…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の診療所での中学生までの医療費負担の全額助成については、国が展開している子ども手当の推移、経済状況などを十分見極めながら慎重に検討します。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第150号・2011年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる