東川町議会 平成23年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第149号・2011年5月発行)
緊急通報システムの見直しを
議会だよりの要旨によると、2011年5月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「緊急通報システムの見直しを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
緊急通報システムは、身体の異常や火災等の緊急事態を通報し、速やかな対応がとれることで、安心した暮らしを支援するためのシステムです。主に高齢者の一人世帯に設置されています。非常ボタンで消防につながり、緊急の体調不良や深夜のおむつ交換など、救急…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
相談と非常のボタンの、どちらを押したか分かり、相談の場合は必要に応じて役場に連絡が来るなど不都合はないと考えます。全22器の内6器有料で、月千円は高いという相談はありません。耳が不自由な方・会話が難しいなどの方は、消防から協力者へ即時連絡や…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第149号・2011年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる