みんなの議会

東川町議会 平成22年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行)

防災無線を見直すべき

議会だよりの要旨によると、2011年2月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し(見出しは「防災無線を見直すべき」)、町長が答弁しました。

質問者
藤原啓子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

防災無線は、町民に無償貸与すると条例で決められていますが、実際は、JA組合員(準組合員含む)に限定されています。6年前、検討するとのことでしたが、どのように見直しされていますか。

答弁(要旨) 町長

総務省がすすめる「市町村デジタル防災無線システム」を導入・整備することが、最も望ましいと考えています。初期投資額と施設維持費(ランニングコスト)等を総合的に検討し、有利な助成に配慮します。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる