東川町議会 平成21年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行)
「農・商・工」連携について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤倉智恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域資源を生かした付加価値の高い商品やサービスを開発し、新たな産業や雇用などを生み出す狙いで、国の「地方再生戦略」にも盛り込まれ、道でも新年度に25億円の「ファンド」を創設することが決まっています。東川町も「農・商・工」の連携による新商品、…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地域再生マネジャー事業などを通じて連携充実を目指していきます。特に、今年はお米を中心として、3者間の連携を強化し、地産地消事業を展開するように準備を進めています。民間法人や個人において「農・商・工」連携を実施したい意向がある場合、積極的に申…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第141号・2009年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる