東川町議会 平成20年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行)
公営住宅、町民の要望に対応
議会だよりの要旨によると、2008年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「公営住宅、町民の要望に対応」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①公営住宅の状況は、低家賃の住宅も含め町民の要望に対応できますか。②宅地造成の販売状況と、今後の見通しについてはいかがですか。さらに宅地造成を行う考えはありますか。
答弁(要旨) 町長
①8月末現在、公的住宅で5戸の入居が可能です。低家賃住宅は3戸空いています。今後の住宅整備は、財源や人口の推移を見極め、民間アパートとのバランスも考慮しながら計画的に進めます。②現在68区画の分譲地があります。第2次グリーンヴィレッジは1区…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第139号・2008年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる