東川町議会 平成20年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行)
「いで湯号」バス代に補助金を
議会だよりの要旨によると、2008年8月、東川町議会の一般質問で、藤原啓子議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤原啓子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
旭岳・天人峡温泉の入湯客が減少しています。さらに原油の異常な高騰で、マイカー使用の抑制も懸念されます。高齢者に「いで湯号」のバス代を補助して、温泉地を利用していただくのはいかがでしょうか。現行バス代は、道草館前から片道、天人峡840円・旭岳…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
「いで湯号」の運行については、前年の利用状況を見て、運行計画・運賃を旭川電気軌道と協議し契約しています。運行経費から収入を引いた分を、両温泉と町が負担します。年々乗客が減少し、昨年は230万円で、温泉にとって重い負担です。観光協会では、町民…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第138号・2008年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる