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東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第123号・2024年10月発行)

非正規公務員(会計年度任用職員)の賃上げ差別について

議会だよりの要旨によると、2024年10月、東神楽町議会の一般質問で、小泉義隆議員が質問し(見出しは「非正規公務員(会計年度任用職員)の賃上げ差別について」)、町長が答弁しました。

質問者
小泉義隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本町の職員のうち約6割を会計年度任用職員が占めていることから、より良い公共サービスの提供には会計年度任用職員が必須であるといっても過言ではありません。先の北海道新聞において、会計年度任用職員の賃上げと勤勉手当の支給について国が促している内容…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町の会計年度任用職員は、現在すべてがパートタイムで採用しており、扶養内で働く職員の年収調整や勤務シフトの調整に大きく影響するため、翌年1月1日から人事院勧告改定後の俸給表を適用しています。また、勤勉手当については、地方自治法が改正され会計…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第123号・2024年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる