東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第120号・2024年1月発行)
農村部における道路の草刈りについて
議会だよりの要旨によると、2024年1月、東神楽町議会の一般質問で、窪田功議員が質問し(見出しは「農村部における道路の草刈りについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田功 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
住民の減少により、人手不足で重労働である道路の草刈りは負担であり、困難で苦労しているようです。町として支援体制づくりを進めるのか伺います。
答弁(要旨) 町長
農村部の道路につきましては、年2回、路肩の部分を町が草刈りをしております。その外側の法面部等は、道路愛護により年に2回、地元の方に草刈りをお願いしているところでございます。この作業に関しましては、ご指摘のとおり、重労働で大変ご苦労されている…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第120号・2024年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる